ノンストップ!おもてなしに華を添える調理グッズ

人を招いて出す料理はそのお宅のカラーがでやすいですよね。

華やかさを演出する調理グッズに注目が集まっています。

ちょっとした工夫で見違えるようになりますよ。

かっぱ橋道具街の飯田結太さんが紹介してくれました。

誰でも簡単に使える道具で豪華に演出できます。

豪華に見える料理に変身する道具

ハムをお花 ハムカッター

スライスハムに均等に切り込みを入れてくるっと巻けばハムが華やかなお花のようなるんですね。

二種類の花びらに出来るようになっているので、いっそうポイントになっていいですね。

野菜DEパスタ ベジッティプロ

野菜をセッティングしてくるくる回せばらせん状のパスタ型になって出来上がります。

サラダの野菜がこんな風になっていたらぜんぜん違って見えますね。

じゃがいもをセットしてらせん状にカッティングしたものを素揚げして変わりポテトチップスなども作れます。

食べる器 おいし~CUP ごはんカップ

型にアルミホイルをしいてごはんをつめてカバーをかぶせて押し込んで形を造ります。

アルミホイルごと取り出してトースターで焼くとしっかりと型が出来上がります。

中のごはんは白米やカレーやケチャップで少し味付けしたりと、いろいろアレンジもできますね。

お醤油をまぜたご飯で焼きおにぎり風味のカップも楽しくて美味しいかもしれません。

出来上がったカップにはポテトサラダを入れたり、他の焼き物などを入れてもいいですね。

たこ焼き合戦 パティシエ風 美デザート

ふたがを閉められて両面焼きができるたこ焼き器

卵・牛乳・パン粉などを混ぜた生地をいれて3分焼き、ひっくり返して2分焼くと可愛い形のフレンチトーストが焼けます。

クリームや果物と一緒にタワーのように飾りつければ豪華なデザートになります。


とびだせ!おすし おうちずし

型にごはんを入れる。

ふたで押し付ける。

ふたを外してネタを乗せる。

ふたを台の下に置くとふたについていた凸で押されて型に収まっていたごはんが飛び出します。

テーブルで巻き寿司の代わりに作りながら食べるにもいいですね。

オニオンブロッサムメーカー たまねぎで作るお花

たまねぎの皮をむいて容器にセット、あとは溝に沿って包丁で切れ目を入れていきます。

切ったたまねぎを熱湯に1分つけたあとに氷水に3分つける。

根のほうを叩いて切った部分を開かせる。

隙間に小麦粉をつけ、衣をつけて180℃の油で色が付くまであげる。

付属の芯抜きで真ん中をくりぬけば出来上がり。

均等に切れ目を入れなければいけない調理法だとそこが難しいんですよね。

こういった器具を使うと誰でも簡単に確実にできますね。

泡ソースホイッパー

同じようなドレッシングでもこれで泡状にすると味も変わりますね。

カプチーノの乗せるホイップミルクもこれでしゃかしゃか上下に動かすだけで出来ます。

普通のおしょうゆも泡にすると口当たりがぜんぜん違うそうです。

飯田さんがおすすめはからあげにこれで作った調味料を使うと美味しそうです。

すっぴん地肌
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